"Dream" of OWARI RIKUUN

尾張陸運の「夢」

「夢」実現のプロセス

プロセスその1

名古屋東物流センター開設

STEP
01

事業計画発表会での公言

「日進に、各都市へのハブとなる大型流通拠点を設ける」
当初伊藤社長が事業計画で公言したときは、社員の誰しもが実現までにかなりの時間がかかると思っていました。
しかし、伊藤社長は、物流センターの開設を実現すると言い切りました。
当時、実現のために用意されていた資料は、伊藤社長が描いた物流センターの絵、ただ一枚。
ここから、名古屋東物流センター開設への道が始まりました。

STEP
02

計画策定

STEP
03

資金調達

物流センターを開設するにあたっての一番大きな壁であった資金調達。
尾張陸運は、この会社規模では異例になる「シンジケートローン」という手法で資金調達を実現しました。
「真剣に考えて、考えて、考え抜けば、超えられない壁はない」。
伊藤社長が口癖のように言っていた言葉が、まさに実現した瞬間でした。

詳細:平成26年12月1日 商工中金 ニュースリリース

STEP
04

社屋建設

名古屋東物流センター (愛知県日進市)

目標達成!!

プロセスその2

名古屋西物流センターの開設

STEP
01

きっかけ~立案

名古屋西営業所の取引先様より、営業拠点を集約して、業務効率化とコスト削減を図ることを検討していることを耳にしました。
取引先様のニーズに答えつつ、当社としてさらなる拠点拡大をすることはできないかと考えた結果、名古屋西営業所に物流センターを設けることになりました。

STEP
02

計画策定

取引先様の要望に沿う物流センターを取得し、取引先様のコスト削減と当社の増便の両方が叶う物件を模索。
そこで、取引先様が所有している建物を賃貸する方法を計画。
取引先様にとっては、家賃収入によって物流コストが相殺され、大きな負担増になることなく要望を叶えることができ、当社としては名古屋東物流センターで溢れてしまう懸念があるタイヤの保管に使用することで、物流効率をさらに向上。Win-Winの方法を計画することに成功。

STEP
03

資金調達

現在、本計画にかかる融資計画について、金融機関から概ねの了承を頂いており、着実に「夢」実現に向かっております。

STEP
04

社屋建設

理念と方針
会社案内
沿革
求める人財像
社員の一日
尾張弁
運創レポート
募集要項
PAGETOP

Copyright (c) 尾張陸運有限会社. All Rights Reserved.